22nd
おもしろかった。これまでのシリーズとはまったく違うけれども、シリーズナンバー1かも知れない。
久々の戦争映画という感じ。
ただ、ターミネーターの残骸をあれだけ見ており、T-800の設計図にまで迫っているのに同一の兵器を開発できないのはいかがか。
マシニスト、バットマン 一番旬な俳優。
これも見直した作品。
不眠症の男に振りかかる災難。いつから自分は不眠になったのか?
バットマンを演じたクリスチャン・ベールの痩せっぷりだけでも見る価値がある。なぜ?なぜ?その理由は。うつとか不眠とか考えさせられる。
マッハGO GO リアルタイムでも再放送でも見た覚えはない。フラッシュをたかれたような画像。いまいち話の筋はわからなかったが頭をぼっとさせてみるにはいい作品。
名前も「レーサー家のスピード」くん。
これくらいの方がいい。
イスラムとアメリカの闘い描く。CIAのディカプリオは中東で長く活動している。
ヨルダンの長官とアメリカの責任者のだましあい。おもしろい。イスラムを敵と見なす部分にやや問題はあるが、これこそ諜報。
横山光輝著の三国志とは随分と違ったものだ。
孔明は地政学に詳しく、風が変わることを知っていた。しかし、それをドラマティックに引きおこしたことになっているが、レッドクリフではそこは割愛されていた。
トニーレオンを主役に置いた部分があったので、金城武は若干ないがしろになった。
連環の計も経緯が違った。
Ⅰの方がおもしろかった。
かわい娘ちゃんにコーヒーを入れていただいた。
「○○さんの入れるコーヒーならうまいはずだ」なんっつて。
「一応ドトールの豆ですよ!」
「・・・うん・・・うまい」
・・・ドトールなあ・・・